ゴルフレッスン

時間を大切に・・・

ゴルフで上達しようとか、もっとうまくなりたい・・・

と思った時、あなたはどのように練習に取り組みますか?

本を読んだり、サイトを見たり、上手な人に聞いたりして

練習方法を決めたり、練習を実践したりするでしょう。



最近ではいろいろなDVD,レッスン書があるんで、練習方法を

見つける・・とゆう点では困らないでしょう。

しかし練習方法が見つかっても、それをいつまでにやる!とゆう

時間の概念がない場合が多いのでは?

と思います。


時間はたくさんある。

とあなたは思っているかもしれませんが、時間は

「有限」

なんです。


あなたは1年で何回ラウンドして、何回練習していますか?

おそらくプロのようにほとんど毎日・・ではないはずです。

そんなに練習する時間もなく、ラウンドも月1〜2回ならば

なおさら時間は「有限」ですよ。


うまくなりたいと思ってやり始めても、気付いたら1年たっていた・・・

とかが普通に起こります。


それでもモチベーションを保って淡々と練習していたのなら、

あなたは間違いなくうまくなっているでしょう。


でもなかなか独学でやり続けるのは難しいのでは?

と思います。


やはり短期でうまくなりたいなら、それなりの人に学ぶのが

一番いいと思います。


でもレッスンは高いし・・・

時間もないから通えるか心配・・・

とゆう方が多いんじゃないでしょうか?

そこで例えばこんなDVDでレッスンを受けてみてはどうでしょうか?

片山晋呉プロを賞金王へ導いたコーチによるレッスンプログラム
ゴルフシンプル理論完全マスタープログラム


です。

3万人のゴルファーをレベルアップさせた谷將貴プロコーチ

によるレッスンDVDです。

シンプルスイングを身に付けて最短でうまくなりたい人は

ぜひ見てみてください。

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体重移動の間違い

ゴルフで100を切る為には正しいスイングが
必要なんですが、それには

正しい体重移動

がとても大切ですね。

しかしこの体重移動を勘違いされている方がとても
多いのも事実です。

多くの人はドライバーで飛ばすなら右に思いっきり
体重をかけて、そこから左へドーンとやれば
ボールが飛んでいくと思っていませんか?

自分もそう思っていました・・・

この理論はあっているのですが(飛ばすことだけの場合)
じゃあやってみてとやってもらえると、ほとんどの人が
間違った体重移動をやられます。

それは、右に体重を移すのに自分の右足よりさらに右寄り
にまで重心を移そうとしています。

いわゆるスウェーですね。

その状態で左へ重心を移してインパクトしても、バックスイングで
力が溜っていないのでボールはそんなに飛びません(パワーのある人は飛びますが…)

バックスイングで体重を右足に移動するなら、右足の内側股関節に
乗せていく
必要があります。やってみればわかりますがかなり踏ん張った
状態になります。

この状態が右に体重が乗っている状態です。

馴れないと、スイングがギッタンバッタンとぎこちなくなって
しまう場合があるのでまずは素振りからお試しください。

難しい体重移動は抜きにして再現性あるスイングを身に付けたい
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意外に大事なボールの位置

ゴルフで100を切る為にスイング練習して
がんばっておられるでしょうが、意外に
見落としがちなのが、アドレス時の

ボールの位置
です。

どんなスイングがいい・・・とか、リストターンは・・・とか
切り返しは腰から・・・とか  色々考えながら練習して
おられるでしょうが、結構即効性のある方法として

ボール位置をずらしてみる

ことがあります。

ボール位置はアドレスしたらスタンスの中心じゃないと・・・
左足カカト線上じゃないと・・・
と固定観念を持っておられる方が多いです。

その位置をボール半個分ずつ右寄りや、左寄りに
ずらしながら打ってみましょう。

できるだけスイングを変えずにするのが望ましいの
ですが、そこはあまり気にせずとにかくやって
みてください。

自分の場合は少し左寄りの方がダフリ防止ににもなるし、
しっかり体重移動もでき、アイアンでも高さがでるので
左足寄りの位置にしています。

それでも少しづつずれることもあるので調子が悪くなったら
ボール位置を見直すことから始めます

ボール位置によって弾道も変わるのでぜひみなさんも
今日の練習から実践してみてください。

正しいスイングは上達の近道です。正しいスイングを手に入れる
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あきらめるのは早い

ゴルフで100を切る為に

あきらめない
ことが大事です。

「当たり前だろ!」

と思われるかもしれませんが、あなたは100を切れそうだった
時に、OBが出たからとあきらめてしまって、やっぱり
今日も切れなかった…

そんな経験がありませんか?

もしあきらめていなかったら100を切れていたはずだと
あとに気付いても後の祭りです。

しかし、あきらめない といってもあきらかに100を切るのは
無理なスコアなのにあきらめないのは無理だろうと思いますよね?

残り5ホールで全部パー以上じゃないといけない・・・  とかの
のときはもうダメだとモチベーションも下がるでしょう。

しかしそこであえて挑戦するんです。無理でも5ホールパーを取ろう
と挑戦するんです。もしくは5ホール中できるだけパーを取るぞ
と思いながらプレーしましょう。

そのあきらめないスタイルを身に付けることで次のラウンドで
まだまだ100を切る可能性があるところでミスをしてしまっても
あきらめてしまう  ことが無くなります。

そうなれば100を切るなんてすぐ達成できるでしょう。

あきらめない・・・・大事です

あきらめない心と正しいスイングがあればスコアアップは確実です
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アイアンの距離感を養おう

ゴルフで100を切る為に

アイアンショット

が良いにこしたことはありませんね。

ドライバーで飛距離を出すほうが興味があるでしょうが
飛べばよいドライバーと違ってアイアンは飛びすぎは
いけません。

あなたは自分のアイアンの飛距離を把握していますか?
150ヤードは7番アイアン
と決めつけていませんか?

意外と思っているより距離がでていない方が多いなあ
とラウンドのときは思います。

自分の最高の飛距離だけを基準に番手を選んでいるからだと
思います。すべてのショットが100パーセントのショットは
できないと考えましょう。

それと残りヤードのキャリーの距離だけを考えて打って、行ってみたら
オーバーだった  とゆうことはないでしょうか?
必ずランも計算に入れてくださいね。

練習方法としては1つの番手でいろいろな距離を打つ練習を
取り入れましょう。例えば7番アイアンで
70ヤード、100ヤード、130ヤード、150ヤード
とゆう具合で、打ち分ける練習です。

これによってトラブルショットの練習になりますし、100パーセントの
力で打つ150ヤードではなく80パーセントの140ヤードの方が
正確性も良く、力を抜いて打てているのが良くわかるでしょう。

ぜひ打ちっぱなしで試してみてください。

キレのあるアイアンショットを自分の物にしたいならこの
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かんたんショットを身につけよう

ゴルフで100を切る為のスイング練習で

パンチショット

の練習があります。

このショットは
ダウンスイングからインパクトをしたらスイングを止める
ようにするショットで、ようするにインパクトで終りの
スイングです。

このスイングのメリットはインパクトに意識が集中しますので、

ヘッドアップを防げる。
インパクトが安定する。
方向性が良い。

ことがあります。

デメリットは
ボールのバックスピンが増えるので吹け上がりやすい。
ロングアイアンではむずかしい。
手首を痛める可能性がある。

とゆうことでしょうか。

しかし自分はコースでアイアンはこのショットだけで回ったことが
ありますが、当時のベストスコアの76で回れました。
しかも人生初めてのパー4でのセカンドショットでのチップインイーグル
とゆうおまけまで付いてきました。

ぜひゴルフで100を切りたい方が練習されても損のないショット
ですのでやってみてください。

注意点はインパクト後左脇が空かないようにしてしっかりリストターン
も行ってください。左脇になにか挟んで、それが落ちないように
スイングすればいいと思います。

ぜひ試してみてくださいね。

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