ゴルフアプローチのコツ

シンプルアプローチ発見

ゴルフで100を切るためにアプローチの

ダフリをなくしたい

と思ってたどり着いたのが自分なりの
かんたんアプローチです。

やり方はかんたんで、

グリップは右手が下でその上に左手を重ねるパターの
ようなグリップをします。
ボール位置は中央、スタンスは少しオープンに構えます。

アドレスしたらそのアドレスしたときの右手の角度を保ちながら⇒ここがもっとも重要
手首を固められてしまったようにして、腕の振りだけでボールを打つ
とゆうものです。

最大の特徴はダフらないことです。

手首を一切使わない為ダフリがほとんどありません。
あとは振り幅で距離を調整するだけです。

打球の種類としてはピッチエンドランになります。

バンカー越えや、高さがほしいときはどうするか?
と疑問に思われるでしょうが、やってみればわかりますが、
高さはクラブのロフトが出してくれます。56度ぐらいの
ウエッジを使えば問題ありません。

練習する環境としては打ちっぱなしのマットではダフッていないか
はっきりわからない為、可能ならばグラウンドのような土の上で
練習すれば、ダフればまったく飛ばないためにしっかり打つ練習に
なります。

以上が自分の実践しているかんたんアプローチです。
以前の記事にもかいていますが詳しく書きたかったので
もう一度書きました。

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しかしグラウンドではゴルフ禁止でしょうから、あくまでもできそうな
場所があればとゆうことにしておいてください。


アプローチの四苦八苦

ゴルフで100を切りたい方にとって大事なのが

アプローチでダフらない

ことでしょう。今日は自分も悩んだこのダフリについて
どういった練習をしてきたかを紹介しましょう。

まず練習場ではマットの一番後ろ(右足側)にボールをおいて
練習しました。ダフるとクラブがマットに当たってしまいます。

当たらないように練習するも、どうやったら当たらないようになるのか
わからない?? 体で覚えろ といいたいところだがそんなに物覚えの
いい体ではなかった・・・

ボールを思いっきり右足寄りにおいて練習してみる
ダフリにくいが絶対ダフらないわけではない、それに
 ボールが上がらない・・・
 どんなに右に寄せてもダフるときはダフる!!

体をオープンではなくクローズに構えて、体重を左足にかけて
アプローチしてみる。(一本足で立つぐらい)
 これはかなりいい感じでアプローチできる。
 しかし実戦向きではないような感じがする・・・
 ダフらない感覚は養える。

等、いろいろ試行錯誤してみて気付いたのだが、

アプローチにリストターンは必要ない
とゆうより手首の動きがいらない

とゆう結論になって、それからかんたんアプローチへ(自分なりの)
変化していきました。それについてはまた次回に・・・

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アプローチのダフリはもうゴメンだ

ゴルフで100を切りたい方も80台で回るゴルファーも
シングルプレーヤーーのあの人も悩んだことがあるのが

アプローチのダフリ

ではないでしょうか?すぐそこはグリーンで
「ようし、ベタッとつけてやる」 と意気込んで
アプローチすると・・・

「ダフッ」   コロコロ・・・

となったときなんか、力が抜けますね。orz
この1回に為にこれまでの練習が全否定された
ような感覚に陥るのは自分だけでしょうか。(笑)

しかもこの1回の為にスコアが落ちていくことも
経験しました。これがラウンド終盤ならまだしも
前半ででたときはそのあと何回かあるアプローチで

またあの「ダフッ」になるのでは・・・

とプチアプローチイップスになってしまいます。

ひどいときは3連続でダフッたこともありますよ(泣)
このときはもうゴルフはやめようとまで思いました。

そんなアプローチをうまくなるにはどうすれば
いいのかをいろいろ考えてやってきたことを
次回に書きたいと思います。

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100を切るならかんたんアプローチ

ゴルフで100を切る為には

アプローチが大事です。前回の内容はこちらです。

今回は私のアプローチです。

クラブは54度か50度のウェッジを使います。

ボールはほぼセンター。といってもほとんどスタンスは

閉じていますが・・・。少しオープンに構え、グリップは

ハンドファーストに構えます。そしてこの時にできた

右手の角度を変えないで(ココが大事です!)バックスイング

に入ってそのまま手首は絶対に使わずにボールを打ちます。

つまりアドレスの形のまま腕の振りだけで打つアプローチです。

距離も振り幅で調整します。このアプローチを覚えてから

アプローチが好きになりました。なぜかといいますとこれだとダフリません。

ダフリは手首を使うからダフッてしまうのです。

ゴルフで100を切れない方はアプローチではダフってしまう事が多いと

思うのでぜひ試してみてください。

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シンプルに考えるアプローチ

ゴルフで100を切る為には

アプローチ

は外す事のできない課題です。アプローチの種類には

ピッチエンドラン、ロブショット 等種類がありますが

初心者の方はまずピッチエンドランを練習されることを

おすすめします。これは残り距離にたいして半分を上げて、

半分を転がす、アプローチ法です。

ゴルフで100を切りたいと思っている方はたくさんの

アプローチを練習するよりも1つの方法だけを練習したほうが

早く上達しますし、コースでもどう打とうか迷わないですよ。

バンカー越えや打ち上げの時はどうするのか?

とゆう意見が聞こえてきそうですが、みなさんのウェッジは大体

50度以上のロフトがついているでしょうから、ボールはロフトが

上げてくれますので特別に上げる意識は必要ありません。

ゴルフのアプローチは難しく考える必要はありません。シンプルに

考えて100を切る技を身に付けたいですね。

練習でするのは1つの打ち方で距離感を養う練習だけです。

振り幅や番手を変えて距離感を養う練習をしてください。

次回は私のアプローチについてです。
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